
1年で45日間だけ。沖縄の完熟マンゴーを愉しむ贅沢。

と思いのはず。・・・けど、どのマンゴーがおいしいのか選ぶのに悩みますよね?
1年に45日間だけの贅沢にということで、全国でたくさんの方が毎年楽しみにして頂いている完熟マンゴー。
だからこそ、当店はあえて”最強”と呼ぶ、自信をもっておすすめできるマンゴーをご紹介させて頂いております。
当店の完熟マンゴーはじつはたった1件の農家さんにお願いしています。
それが、島さん。島定男さんです。
本来ならば、たくさんの農家さんから仕入れをしたほうがいいのですが、当店では島さんのマンゴーのみにお願いしています。
事実、当店の島さんのマンゴーを食べられた方は、その違いに感激されます。
論より証拠、沖縄の最強完熟マンゴーを食べてしまったお客様の感激の声をお聞き下さい。
なぜ、お客様がこんなに感激しているのか。
それは、当店の島さんのマンゴーには他のマンゴーとは違う5つのこだわりがあるからなのです。

それでは島さんが教えてくれた「最強完熟マンゴー5つ」の秘密を詳しくお話ます。

もし、あなたがマンゴー選びにお困りなら、4番目の「最強!沖縄マンゴー収穫の秘密 殆どのマンゴーは完熟するまえにハサミで収穫していますが・・・」が一番大事なので、ここだけでも読む価値あります。
あ、その前に約束していただきたい事が一つあります。それは、今からお伝えする内容を他のマンゴー農家に言わない事。それだけは、お願いします。ヽ(^o^)丿
1)最強!沖縄マンゴー土の秘密「多くのマンゴー農家は地元の土で栽培しています」
農作物を作った経験がある方は分かると思います。産地も勿論重要ですが、最も重要な要素が土。島さんもそれを知っているので、土にはこだわりました。
わざわざ、沖縄北部の土を買ってきて、マンゴーハウスに敷き詰めています。その量、なんと10tトラック1,000台分!初期投資がハンパじゃありません。もちろん、ただの土ではありませんよ。水はけ、栄養、根の広がりなどマンゴーが最も育ちやすいよう、培養土やピートモスなどをブレンドしてある特別の土です。
このふかふかの秘密の土に良い根が張り、良いマンゴーが生ります。でも全てではありません。
2)最強!沖縄マンゴー摘果の秘密「この作業のおかげで濃厚な味わいに仕上がるのです」
マンゴーの総状花序と呼ばれる小さな花が房状で咲きます。全て受粉すると無数の果実が付きますので、育ちの良いものを残しして、あとは間引きます。これを摘果(てっか)といいます。
島さんは1玉に多くの栄養を行き渡らせるため摘果して、1枝に5個しか実を付けません。1本の木から販売できるマンゴーはそんなに多くありません。収穫量と味のバランスが最も良いのが1枝に5個。これ以上でもこれ以下でもダメなのです。そうして残されたマンゴーの果実をひとつずつUVケアしていきます。
3)最強!沖縄マンゴー紫外線の秘密「沖縄は紫外線が強すぎるのでマンゴーもUVケアしてます」
沖縄と肩を並べるようになった宮崎マンゴー。実は、日照時間では沖縄より宮崎が長いのです。しかし、紫外線の強さでは沖縄にかないません。その証拠に、沖縄のマンゴーは紫外線からマンゴーを守るため、日焼け防止袋をかけます。そのくらい沖縄の紫外線は強烈なのです。UVケアしないと日焼けしてただれてしまいます。キレイなマンゴーを育てるため、時間と手間をかけて、1つ一つ手作業で袋がけしていきます。
ちなみに、2009年度は、合計で15,327個のマンゴーに沖縄の強烈な紫外線から守るため日焼け防止袋をかけました。
実は、この日焼け防止袋は、もう一つの役割があります。
4)最強!沖縄マンゴー収穫の秘密「殆どのマンゴーは完熟するまえにハサミで収穫していますが・・・」
この4番目の秘密が一番大事!島さんの収穫方法は通常の沖縄のマンゴー農家とは違います。樹上で完熟したマンゴーは自然に木から落ちてます。島さんのマンゴーの場合は、日焼け防止の袋に落ちます。そうして袋に落ちたマンゴー、もしくは、軽く振って袋に落ちるマンゴーを収穫します。マンゴーが一番美味しい時期を自ら知らせてくれるのですね。
ちなみに、沖縄のマンゴー農家は殆どハサミを使って落ちる前の8,9部くらいの熟成で収穫しています。それは、沖縄から県外へ出荷する際に通常だと数日かかり、完熟で収穫したマンゴーだと輸送中に傷んでしまうから。
島さんのマンゴー農園に収穫体験に行って来ました。その様子がyoutube動画で見れますので、ご覧下さい。 (音が出ますのでご注意を)
このようにして、全てのマンゴーはハサミを使わず袋に落ちてから収穫します。ハサミを使う収穫に比べて、手間がかかり、とっても面倒な作業ですが、そのほうが美味しいから、島さんはそうしています。完熟の分、通常のマンゴーに比べて歩留も悪く、傷みも早いです。だから、出荷のやりかたにも次のような秘密があります。
5)最強!沖縄マンゴー出荷の秘密「マンゴーは配送方法によって、自然の甘い香りが消えてしまいます!」
島さんのマンゴーは樹上で完熟しているので早くお客様のもとへお届けしなくてはいけません。通常、沖縄から発送ると関東地域だと中1日かかりますが、島さんと配送業者さんに協力してもらい、即日発送翌日着を実現しました。
早朝、島さんが収穫したマンゴーは一旦奥さんの所に集められます。そこで梱包名人の奥さんが手際よく箱につめます。短時間の間に色形を揃えてフルーツキャップを被せて箱に入れる姿はまさに名人芸。
配送業者が午前11:30までに集荷に来るので、その時間に間に合わせて梱包します。そうすることにより、殆どの地域で、翌日までにお届けすることが出来ます。
宮崎産マンゴーも樹上で完熟したマンゴーのため、傷みを恐れてかクール配送しているようです。しかし、島さんのマンゴーは常温配送です。一度クールにしてしまうと、果物がもつ自然の甘い香りが消えてしまいます。また常温で1日ほど追熟させると、えぐ味や酸味が抑えられ、甘みが引き立ち、果肉も柔らかくなります(追熟については後で詳しく説明します)。だから、島さんのマンゴーは、常温発送にこわだわります。もちろん、不在時にはクール保存されるよう配送業者に指示しますので安心です。
このようにして、島さんのマンゴーは、完熟だけど最高の状態で届くのです。
追熟させて食べると、他とはあまりにも違う豊かな芳香とマイルドな甘み、そしてジューシーな果汁に鳥肌を立てて感激することでしょう。

島さんのマンゴーはテレビや雑誌に掲載されました
1)マシュー南こと藤井隆さんの番組、Matthew’s BestHitTV
「お宅のページにある写真のようなマンゴーのサイの目切りはマシューが日本で初めてやったと言い張っていて、その切り方を説明する際に写真を探しているんです。もし良かったら、写真をお借りしても宜しいですか?」
という電話がありました。もちろん「マシューさんに宜しく」と快くOK。

この島さんのマンゴーが全国デビューしました。
2)YHAHOO JAPAN ヤフー・インターネット・ガイド、ワイヤーママ、横浜bayfm
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横浜byfmでは |
島さんの完熟マンゴーはテレビ、雑誌、ラジオなどに掲載されております。また、公にはできませんが、有名芸能人の方も島さんのマンゴーを食べております。例えば・・・
・1998年デビューし一世を風靡した、あの美少女ユニットのプロデューサー
・1980年代、バイリンギャルで有名になった、あの帰国子女アイドル
・1995年、TV放送された聴覚障がいをもつ画家を演じた、あの大型俳優
などのタレントさんも食べています。
意外と知らないマンゴーの食べ方
マンゴーは収穫後、常温で置いておくと熟成します。これを追熟といいます。メロンやバナナなどの果物も追熟型です。一般的にマンゴー(アーウィン種)は、収穫直後が美味しいと思われがちですが、実は収穫から3日~7日くらい常温で保存し追熟させてから食べたほうが美味しいのです。マンゴーを追熟させる理由は、酸味を抑え味に深みを出し、果肉を柔らかくするため。だから島さんのマンゴーは、クールではなく、常温発送してます。また、島さんのマンゴーは樹上で完熟させて収穫するので、追熟期間も短めでOKです。好みで調整して下さい。
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収穫直後:ブルームに覆わ |
数日後:ブルームが減って |
食べ頃:ブルームが消えて |
マンゴーの追熟のやり方
1.マンゴーの箱を開けてください。直射日光を避け、風通しの良い場所で保存して下さい。
2.最低一日に一回は柔らかくなりすぎてないか、黒い斑点等が出ていないかを調べ下さい。
3.もし黒い斑点があったら、それ以上の追熟は避け斑点 箇所を取り除いてからお召し上がり下さい。
追熟中に出来る黒い小さな斑点は、もともとマンゴーの木が保有しているタンソが原因です。バナナでいうシュガースポットのようなものです。個体差はありますがマンゴーすべてが保有しているものであり、追熟が進むと出てくる場合があります。収穫した時には殆ど分からないので、到着時に多少の斑点が出来ていることもあります。しかし、タンソ自体に害はありませんので、斑点箇所を取り除けば美味しく召し上がることが出来ます。冷蔵したマンゴーにはでませんが、当店は常温発送にこだわっているため、どうぞご理解いただきますよう、宜しくお願いします。
マンゴーの切り方、盛り付け例

↑さいの目切りをしたマンゴーを「ぺろん」とめくるとほらこの通り

↑さいの目切りをしたマンゴーの果肉を「コロン」っとスプーンですくうととほらこの通り

さいの目に切らないで、「シュー」ってスプーンですくってもグー!
こんな美味しい島さんの最強完熟マンゴーをにこんな特典が付いてきます・・・
最強!沖縄マンゴーの特典
☑ 1.毎年恒例になりました、サンゴマンゴー今年もやります!
島さんの完熟マンゴーが10箱売れるごとに、沖縄の海にサンゴを1本移植放流します!
2007年は123本移植法琉に貢献ました。
また、タレントの田中律子さんが会長を務めるNPO法人アクアプラネット のサンゴ移植ダイビングのイベントに参加し、サンゴマンゴーの成功を報告してきました。
2008年は141本の前年を上回る本数のサンゴが沖縄の海に帰りました。
そして、今年もやりますよ。マンゴー食べてサンゴを植えよう!
※養殖サンゴの移植法流は有限会社海の種が行います。Copyright All Light Reserved return*blue. Presented by OKINET Ltd. Transplanted by Seed in sea Co.,Ltd
☑ 2.マンゴーの汁拭き専用「幸せの黄色いマンゴタオル」がついてきます!
島さんの最強完熟マンゴーはナイフを入れた瞬間、果汁がこぼれるほどジューシーです。
特にマンゴーのバナナ切りをしちゃったら、汁がポタポタ垂れてしまって、もう大変。大切なシャツを汚してしまったら、ほんと申し訳ないです。かといって、白いタオルで拭くと、もったいないですよね。
そんな食いしん坊のあなたのために、マンゴーの汁拭き専用『幸せの黄色いマンゴータオル』をプレゼントさせて頂きます。
マンゴーを食べる時に、このマンゴタオルで垂れた汁を拭いて下さい。
あなたの幸せな笑顔が目に浮かびます。幸せの黄色いマンゴータオルはマンゴーの箱に同梱してお届けします。
あなたの笑顔を保障します。
私たちは完熟マンゴーを販売して7年目、島さんのマンゴーを販売するのは5年目です。これだけ、マンゴー通販をやっていると、様々なマンゴー農家さんとお会いしてきました。しかし、本当に優秀なマンゴー農家さんはそんなに多くありません。私がこれまでお会いしてきたマンゴー農家さんの中で、人格・マンゴーに対する愛情・栽培技術が優れているのが、島さんでした。
沖縄の収穫シーズンは7月~8月ごろ。だから、ボイラーを使って収穫をコントロールして、6月ごろに早く出せば高く売れます。でも、島さんは、自分のマンゴーが一番美味しい時期に、それもマンゴー自身が自然落下してから、収穫することにこだわっています。ハサミで収穫するより手間がかかり、歩留まりも悪い。でも、そうして収穫されたマンゴーは本当に最高の風味・味わいになります。
1年のうちこの時期にだけ、こうして愛情をかけて育てられた完熟マンゴーを味わう贅沢。それを心待ちにしているあなたを笑顔にすることこそが、島さんと私たちの最高の喜びなのです。

島さんのマンゴーを全部食べた後に、あなたが感激していなかったり、笑顔になっていなければ、どうぞご連絡ください。全額返金させていただきます。どんな理由でも、いつでも無期限に返金を受け付けます。
初めてでも、リピーターでも、一切理由は問いません。私たちは「気に入っていただいた方にお金を頂く」という方針を貫いて販売しています。
あなたが笑顔にならない限り、私はお金を頂きません。

ありがとうございました。
完熟マンゴー.com 店長 赤嶺ちとせ
島さんの最強完熟マンゴーのご注文はこちらから
今シーズンの島さんの最強完熟マンゴーは終了しました。
沢山のご注文ありがとうございました!
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マンゴーご購入の際の注意事項です、必ずお読み下さい!


おさらい:島さんの最強完熟マンゴー5つの秘密まとめ

今は買わないなら、ちょと待ってください!
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