

マンゴープレゼントに応募された方は、当店が発行している2つのメルマガ(オキネット通心、マンゴー販売告知)に登録されますので、よろしくおねがいします。マンゴー情報は2つのメルマガに告知しますが、それ以外の商品情報やキャンペーン・セール情報は、オキネット通心でご案内しております。
マンゴーは1年にたった45日間しか食べられません。
それなら、最高に美味しい完熟マンゴーを食べてみたいと思いませんか?
あたたの大切な家族と一緒に・・・
こんにちは、『笑顔の食卓』コーディネーター
オキモール店長の赤嶺ちとせです。
当店はマンゴーを全国へ贈り続けて早8年。これまで10,000kg以上のマンゴーを出荷し、
約8000名のお客様の笑顔を見てきました。
たくさんのお客様からの声を頂いて、『マンゴー』はただの果物ではない、
たくさんの人を笑顔にする
エンターテイナー的な 『特別な果物』
だと感じております。
当店のマンゴーを「最強!」と表現しているのも、お客様の声からです。

北海道の岡様、ありがとうございました。世界中ではないかもしれませんが、マンゴー主要生産国のマンゴーを食べている岡様が「最強!」と仰って頂き、本当に嬉しく思います。岡様が「最強!」と評価して頂いたこと、また、多くのお客様から沢山のファンレターを頂き、島さんのマンゴーに対する自信が確信になりました(ファンレターはあとでご紹介しますね)。
美味しいものに出会ったとき自然と笑顔になり、
それを「誰か」に伝えたくなります。
その「誰か」は、あなたがいつも一緒にいる家族や両親ではありませんか?
私は美味しいものを食べたとき、必ず家族に食べさせてあげたい!って思います。
新鮮で美味しいお魚をみつけたときは魚が大好きな両親に食べさせてあげたいって思いますし、
島さんたちの美味しいマンゴーの収穫が始まると一番に子供たちに食べさせてあげたい!って思います。
それは、
『美味しいものを食べて喜んでいる
家族の笑顔をみたい!』
と私の体が感じているんですよね!きっと…
あなたが美味しいマンゴーを食べたい!というのはそれは『家族の笑顔を見たい!』ということではないでしょうか?
何気ない毎日でも『幸せ』って、いっぱい溢れているんですよね!私はそれを幼い頃の経験を通して感じています。
家族や大切な人の『笑顔』が自分の幸せなんです。
『年に一度、あなたの大切な家族に
最高の笑顔を贈ってみませんか?』
それなら私にお任せ下さい!

あたたとあなたの家族の笑顔を約束します!
笑顔の食卓コーディネーター店長ちとせが最強完熟マンゴー生産農家さんと一緒にあなたの食卓にご提案します!!
では、当店の最強完熟マンゴーを紹介します。
|
まず最高の笑顔になるための条件は 当店のマンゴーは普通のマンゴーではありません。 『完熟マンゴー』って、どんなマンゴーかご存知ですか? 『完熟マンゴー』とは つまりハサミを入れて収穫していません! マンゴーは、「私はもう食べごろですよ!」 「今が美味しい時期ですよ!早く食べて!」と 食べごろになると、日焼け防止の袋に自然に「ポトリ」と落ちます。その為、「ポトリ果マンゴー」とも言われます。 |
当店のマンゴーはもちろん「ポトリ果マンゴー」

この『とれたて』のマンゴーは、丁寧に素早く包まれ、あなたのもとへ送り届けられるのです。
それはまるで花嫁さんのように…。
両親の愛情をたっぷり注がれて大切に育花嫁さんは、自分を大事にしてくれる人の元へお嫁に行くのです。
そしてそこでたくさんの人に笑顔をもたらすのです。
大きな愛を受けて育った花嫁さんは甘い笑顔を振りまく家族の人気者。
その花嫁さん(マンゴー)を娘のように大切に育てているのが、当店の契約農家「島さんと真志取さん」です。

では次に『最強の完熟マンゴー』を出来る5つの秘密をご紹介します。

それでは島さんが教えてくれた「最強完熟マンゴー5つ」の秘密を詳しくお話ます。

もし、あなたがマンゴー選びにお困りなら、4番目の「最強!沖縄マンゴー収穫の秘密 殆どのマンゴーは完熟するまえにハサミで収穫していますが・・・」が一番大事なので、ここだけでも読む価値あります。
あ、その前に約束していただきたい事が一つあります。それは、今からお伝えする内容を他のマンゴー農家に言わない事。それだけは、お願いします。ヽ(^o^)丿
1)沖縄最強完熟マンゴー土の秘密
「多くのマンゴー農家は地元の土で栽培しています」
農作物を作った経験がある方は分かると思います。産地も勿論重要ですが、最も重要な要素が土。島さんもそれを知っているので、土にはこだわりました。
わざわざ、沖縄北部の土を買ってきて、マンゴーハウスに敷き詰めています。その量、なんと10tトラック1,000台分!初期投資がハンパじゃありません。もちろん、ただの土ではありませんよ。水はけ、栄養、根の広がりなどマンゴーが最も育ちやすいよう、培養土やピートモスなどをブレンドしてある特別の土です。
このふかふかの秘密の土に良い根が張り、良いマンゴーが生ります。でも全てではありません。
2)沖縄最強完熟マンゴー摘果の秘密
「この作業のおかげで濃厚な味わいに仕上がるのです」
マンゴーの総状花序と呼ばれる小さな花が房状で咲きます。全て受粉すると無数の果実が付き、栄養分が分散して味が落ちてしまいます。だから、育ちの良いものを残しして、あとは間引きます。これを摘果(てっか)といいます。
|
島さんは1玉に多くの栄養を行き渡らせるため摘果して、1枝に5個しか実を付けません。 1本の木から販売できるマンゴーはそんなに多くありません。 収穫量と味のバランスが最も良いのが1枝に5個。 これ以上でもこれ以下でもダメなのです。 そうして残されたマンゴーの果実をひとつずつUVケアしていきます。 |
3)沖縄最強完熟マンゴー紫外線の秘密
「沖縄は紫外線が強すぎるのでマンゴーもUVケアしてます」
沖縄と肩を並べるようになった宮崎マンゴー。実は、日照時間では沖縄より宮崎が長いのです。しかし、紫外線の強さでは沖縄にかないません。その証拠に、沖縄のマンゴーは紫外線からマンゴーを守るため、日焼け防止袋をかけます。そのくらい沖縄の紫外線は強烈なのです。UVケアしないと日焼けしてただれてしまいます。キレイなマンゴーを育てるため、時間と手間をかけて、1つ一つ手作業で袋がけしていきます。
ちなみに、2009年度は、合計で15,327個のマンゴーに沖縄の強烈な紫外線から守るため日焼け防止袋をかけました。
実は、この日焼け防止袋は、もう一つの役割があります。
4)沖縄最強マンゴー収穫の秘密
「他のマンゴー農家は完熟するまえにハサミで収穫しています」
この4番目の秘密が一番大事!
島さんの収穫方法は通常の沖縄のマンゴー農家とは違います。樹上で完熟したマンゴーは自然に木から落ちてます。島さんのマンゴーの場合は、日焼け防止の袋に落ちます。
そうして袋に落ちたマンゴー、もしくは、軽く振って袋に落ちるマンゴーを収穫します。マンゴーが一番美味しい時期を自ら知らせてくれるのですね。
ちなみに、沖縄のマンゴー農家は殆どハサミを使って落ちる前の8,9部くらいの熟成で収穫しています。
それは、沖縄から県外へ出荷する際に通常だと数日かかり、完熟で収穫したマンゴーだと輸送中に傷んでしまうから。
島さんのマンゴー農園に収穫体験に行って来ました。その様子がビデオで見れますので、ご覧下さい。
(音が出ますのでご注意を)
このようにして、全てのマンゴーはハサミを使わず袋に落ちてから収穫します。ハサミを使う収穫に比べて、手間がかかり、とっても面倒な作業ですが、そのほうが美味しいから、島さんはそうしています。完熟の分、通常のマンゴーに比べて歩留も悪く、傷みも早いです。だから、出荷のやりかたにも次のような秘密があります。
5)沖縄最強完熟マンゴー出荷の秘密
「マンゴーは配送方法によって、自然の甘い香りが消えてしまいます!」
島さんのマンゴーは樹上で完熟しているので早くお客様のもとへお届けしなくてはいけません。通常、沖縄から発送ると関東地域だと中1日かかりますが、島さんと配送業者さんに協力してもらい、即日発送翌日着を実現しました。
早朝、島さんが収穫したマンゴーは一旦奥さんの所に集められます。そこで梱包名人の奥さんが手際よく箱につめます。短時間の間に色形を揃えてフルーツキャップを被せて箱に入れる姿はまさに名人芸。
配送業者が午前11:30までに集荷に来るので、その時間に間に合わせて梱包します。そうすることにより、殆どの地域で、翌日までにお届けすることが出来ます。
宮崎産マンゴーも樹上で完熟したマンゴーのため、傷みを恐れてかクール配送しているようです。しかし、島さんのマンゴーは常温配送です。一度クールにしてしまうと、果物がもつ自然の甘い香りが消えてしまいます。また常温で1日ほど追熟させると、えぐ味や酸味が抑えられ、甘みが引き立ち、果肉も柔らかくなります(追熟については後で詳しく説明します)。だから、島さんのマンゴーは、常温発送にこわだわります。もちろん、不在時にはクール保存されるよう配送業者に指示しますので安心です。
このようにして、島さんのマンゴーは、完熟だけど最高の状態で届くのです。
追熟させて食べると、他とはあまりにも違う豊かな芳香とマイルドな甘み、そしてジューシーな果汁に鳥肌を立てて感激することでしょう。

このように
丁寧に手間ひまかけて育てた、最高に美味しい状態の『とれたて』を
『他より1日早く』お届けすることを第一に考えています。
ただ単に商品をお届けするのではなく、
生産農家さんの人の良さ・こだわり・情熱・ストーリー
も一緒にお届けします。

丹精込めて作ったマンゴーを食べてくれる人がいる。それを美味しいと喜んでもらえる。
作り手にとってこのうえない幸せです。
私も農家さんが一生懸命作ったマンゴーをあなたへ贈り届けお手伝いをして、農家さんとあなたの笑顔を見ることが出来てとても幸せです。
美味しいと納得していただける自信があります。
私はこれまで約8年間、沖縄産のたくさんのマンゴーを食べてきました。
そのため、マンゴーの味に関してはある程度の目利きができるようになりました。
ただ単に甘いだけが美味しいマンゴーではありません。甘みと適度な酸味。 そのバランスが一番大事です。当店の契約農家さんのマンゴーはそのバランスが抜群に優れています。

その証拠に当店のマンゴー購入者はリピーターさんが殆ど。
その証拠に沢山の感激の声をいただいております。
毎年変わらぬ美味しさをたくさんの方にお届けしています。
また、これまで芸能界で活躍する大物スターにも
贈答品としてご利用いただいており、沢山のメディアにも紹介されました。
島さんのマンゴーはテレビや雑誌に掲載されました
1)マシュー南こと藤井隆さんの番組、Matthew's BestHitTV
「お宅のページにある写真のようなマンゴーのサイの目切りはマシューが日本で初めてやったと言い張っていて、その切り方を説明する際に写真を探しているんです。もし良かったら、写真をお借りしても宜しいですか?」
という電話がありました。もちろん「マシューさんに宜しく」と快くOK。

この島さんのマンゴーが全国デビューしました。
2)YHAHOO JAPAN ヤフー・インターネット・ガイド、ワイヤーママ、横浜bayfm
|
横浜byfmでは |
島さんの完熟マンゴーはテレビ、雑誌、ラジオなどに掲載されております。また、公にはできませんが、有名芸能人の方も島さんのマンゴーを食べております。例えば・・・
・1998年デビューし一世を風靡した、あの美少女ユニットのプロデューサー
・1980年代、バイリンギャルで有名になった、あの帰国子女アイドル
・1995年、TV放送された聴覚障がいをもつ画家を演じた、あの大型俳優
などのタレントさんも食べています。
意外と知らないマンゴーの食べ方
マンゴーは収穫後、常温で置いておくと熟成します。これを追熟といいます。メロンやバナナなどの果物も追熟型です。一般的にマンゴー(アーウィン種)は、収穫直後が美味しいと思われがちですが、実は収穫から3日~7日くらい常温で保存し追熟させてから食べたほうが美味しいのです。マンゴーを追熟させる理由は、酸味を抑え味に深みを出し、果肉を柔らかくするため。だから島さんのマンゴーは、クールではなく、常温発送してます。また、島さんのマンゴーは樹上で完熟させて収穫するので、追熟期間も短めでOKです。好みで調整して下さい。
|
収穫直後:ブルームに覆わ |
数日後:ブルームが減って |
食べ頃:ブルームが消えて |
マンゴーの追熟のやり方
1.マンゴーの箱を開けてください。直射日光を避け、風通しの良い場所で保存して下さい。
2.最低一日に一回は柔らかくなりすぎてないか、黒い斑点等が出ていないかを調べ下さい。
3.もし黒い斑点があったら、それ以上の追熟は避け斑点 箇所を取り除いてからお召し上がり下さい。
追熟中に出来る黒い小さな斑点は、もともとマンゴーの木が保有しているタンソが原因です。バナナでいうシュガースポットのようなものです。個体差はありますがマンゴーすべてが保有しているものであり、追熟が進むと出てくる場合があります。収穫した時には殆ど分からないので、到着時に多少の斑点が出来ていることもあります。しかし、タンソ自体に害はありませんので、斑点箇所を取り除けば美味しく召し上がることが出来ます。冷蔵したマンゴーにはでませんが、当店は常温発送にこだわっているため、どうぞご理解いただきますよう、宜しくお願いします。
簡単!美味しい!マンゴーの切り方、盛り付け例

↑さいの目切りをしたマンゴーを「ぺろん」とめくるとほらこの通り

↑さいの目切りをしたマンゴーの果肉を「コロン」っとスプーンですくうととほらこの通り

さいの目に切らないで、「シュー」ってスプーンですくってもグー!

マンゴープレゼントに応募された方は、当店が発行している2つのメルマガ(オキネット通心、マンゴー販売告知)に登録されますので、よろしくおねがいします。マンゴー情報は2つのメルマガに告知しますが、それ以外の商品情報やキャンペーン・セール情報は、オキネット通心でご案内しております。
見た目はチョイ悪!だから激安!だけど中身は超うまい!わけあり甘熟マンゴー 1980円~
「あ~食べたかったなぁ」と後悔する前に今すぐクリック!!








































































